Password Maker
version 3.20

タイプA:IDを入力すると自動的にパスワードを発行します。
IDとパスワードの文字数を入力してください。
IDは日本語も使えます。
ID:
Passwordの文字数

タイプB:ID、パスワードともに自動的に発行します。
ID、パスワードの文字数を入力してください。
4〜8の数字を選んでください。
IDの文字数:
Passwordの文字数

タイプC:任意のID、パスワードを暗号化します。
ID、パスワードを入力してください。
IDは日本語も使えます。 パスワードは半角英数字で書いてください。
ID:
Password:
 

IDとパスワードを自動的に作成し、パスワードを暗号化します。それぞれ、IDは任意の文字で、パスワードだけ自動発行のもの、ID、パスワードともに文字数だけ決めて自動発行するもの、両方とも任意の文字を指定するものと3パターンで作成できます。ひとつのプログラムですべてできますが、フォームの設定によってパターンが変更されますので、フォームのHTMLの書き方に注意してください。

パスワードが発行されたら標準認証の形式でアップロードすれば、パスワード制限をつけたページが作れます。サンプルはこちら、IDは芋洗坂係長、パスワードはwelcomeです。
暗号化しない簡単なパスワード認証はこちらです。

CGIの設置に関する一般的な注意は「CGIファイルの設置」をお読みください。


使用ファイル
cgiプログラムはファイルをクリックして表示させ、コピー&ペーストしてご利用ください。

makepas.cgi:IDパスワードを発行するCGIファイル。パーミッション755。
*ファイルの拡張子が.txtになっていますので、.cgiに変更して使用してください。

pasmake.html:入力フォーム用HTMLファイル


cgiスクリプトはcgi-binというディレクトリに、 HTMLファイルはpublic_html直下に入れる設定になっています。

ディレクトリの構造

public_html
|
pasmake.html
cgi-bin
|
makepas.cgi(パーミッション755)

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